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石川県、小松市を中心として屋根工事全般,特に雨漏りや瓦の葺き替え,修繕の事なら蕪城瓦店にお任せ下さい。
難しい施工から瓦1枚の修繕,定期点検からトイ掃除など住宅やお寺、店舗等の屋根工事全般を幅広く承っております。
広域での屋根工事の実績があります。他県の方もお気軽に蕪城瓦店にお問合せ下さい。 |
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| ● 質問1:どれ位予算はかかるの? |
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質問の答え:現在の屋根の面積・種類・形状・傷み具合及び、葺替に使用する屋根材によって一軒一軒異なります。現状を確認し、採寸した上でお見積もりさせていただきます。 |
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| ● 質問2:見積もりだけをお願いしてもよいのですか? |
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質問の答え:もちろんお見積もりだけでも結構です。屋根診断、診断報告、見積もり作成まで無料で行っておりますのでお気軽にお申し付けください。
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| ● 質問3:支払い方法にローンはありますか? |
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質問の答え:蕪城瓦店では、各種ローンも取り揃えております。
お気軽にお問い合わせください 。 |
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| ● 質問1:工事はどれぐらいの期間? |
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質問の答え:日本の瓦の場合は一般住宅の場合は約1週間ぐらいが一般的です。 |
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※大きさ、形状、天候等で変わる場合もあります。 |
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| ● 質問2:工事中、留守でもいいですか? |
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質問の答え:ご心配なく、留守でも大丈夫です。ただ、電源をお借りすることがございますので、その際はご協力お願いします。 |
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質問3:葺き替え工事を頼んで、実際に工事が始まるまでにはどんなやりとりがあるのでしょうか? |
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質問の答え:普通は仕事にかかる前に工務店による下見があります。屋根に上がって状況をチェックし、お客様の要望を聞いてから見積りが提出されます。新築と違い、古い屋根材を降ろす作業などもありますから、見積りが細かくなって当然です。条件があえば金額、支払方法が決定し、いつから屋根工事を開始し、いつ終わるのかが決まります。近隣への気遣いをする業者であれば安心でしょう。ちょっとした修理の場合でも書面による契約ということを忘れないで下さい。 |
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| ● 質問1:診断だけの依頼でも可能? |
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質問の内容:もちろん結構です。一般のお客様が屋根に上ることは大変危険です。診断をし、屋根の現状を分かりやすく報告する事が、私たち屋根診断士の第1の仕事なのです。後日、診断報告書と写真シートを持参し、屋根の症状を説明致しますので今後の参考になれば幸いです。
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| ● 質問2:土・日・祝日も診断やってくれますか? |
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質問の答え:土・日・祝日の診断は可能ですのでお気軽に相談下さい。 |
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| ● 質問3:『屋根診断士』ってなんですか? |
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質問の答え:瓦屋根工事技士と瓦葺技能士の両資格保有者に対し、
瓦屋根の診断における専門的な知識と技術の講習を実施。 当制度で正規に認定された者だけが、瓦屋根の状態を診断する瓦屋根診断技士の資格を有します。
「雨漏りや瓦の具合がおかしい。修理?葺き替え?」と迷ったら、
瓦屋根診断士の当店(蕪城瓦店)にお尋ね下さい。屋根の損傷の程度、雨漏り、瓦の落下などの危険箇所を点検し、
耐久性についてや改修の必要性の有無などについてアドバイスをいたします。 瓦屋根診断士は現在全国で1000数名ほどが認定されています。
有資格者は認定カードを所持しています。 |
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質問1:瓦屋根は、一体何年ぐらい持つのですか。また、新築してから何年ぐらいの保証があるのですか。 |
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質問の答え:耐用年数は個々の屋根の瓦や工事内容によって違いがあります。ある程度(5〜30年)過ぎましたら点検された方が安心です。また台風や地震、大雪などの後のチェックが必要です。手入れが良ければ何十年でも持ちます。
※ただし瓦によっては一概に言えない場合はあります。
(瓦の性質や、その土地の気候にも影響してきます。) |
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| ● 質問1:『屋根のリフォーム』ってなんですか? |
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質問の答え:リフォームとは「新築以外の増築、改築、模様替えなどの工事を総称した和製英語」(彰国社刊、建築大辞典第2版)。
屋根工事に関して言えば、@屋根材の葺き替え(前面、または一部)A屋根材の葺き直し(同)B修理・補修 C塗装 Dその他などに分かれます。その他では雪止め工事や雨樋の改修、棟換気、天窓、ソーラーシステム(太陽光発電・太陽熱温水)
の取付といった、屋根に関する工事が該当します。 |
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| ● 質問2:「葺き替え」と「葺き直し」の違いは? |
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質問の答え:「葺き替え」はすでに葺かれている屋根材を新しい屋根材に葺き替えることで、現在の屋根材の上から新しい屋根材を「重ね葺き(カバールーフ)」するのも含みます。「葺き直し」はズレたり、浮いたりしている部分を施工し直したり、留め付けを従来より強化したりすることで、新しい屋根材を全く使わない場合や、一部の新しい屋根材を補充する場合があります。
部分的に棟を強化すうため、施工し直す工事も含まれます。 |
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| ● 質問3:周囲の家並みとは違った個性的な色の屋根材に葺き替えたいと考えています。 |
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質問の答え:屋根は住宅の外観を決め、結果としてその街の景観を作ります。言うなれば社会的な財産です。基本的には自由ですが、街並みに配慮して欲しいものです。「街並み協定」が結ばれたり、自治体で景観条例を定めている地域もあります。 |
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| ● 質問4:新たに葺き替える屋根材は軽い方が良いのでしょうか? |
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質問の答え:屋根材の重量だけで良し悪しは一概には言えません。屋根材の重量に見合った構造躯体であれば問題は起こりにくいものです。柱の太さや屋根の組み方といった住宅の構造、また住宅の老朽度に合わせて適切な重さの屋根材を選べばいいのですが、もし、老朽化が進んでいる場合などは住宅の柱、また住宅のそのものを改築する必要がでてくるかもしれません。最終的な判断は建築士などの専門家の判断・指示を仰ぐ必要があります。阪神淡路大震災で倒壊した住宅の多くは住まいの構造が建築基準法どおりになっていなかったものや、柱の根元のシロアリ被害、老朽化などが倒壊の原因だったとの報告があります。 |
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